ヒロイン

色仕掛けヒロイン シャドウキャット

手に入れた者のあらゆる欲望を満たす力を与えると言われる不思議な石・魔法石。正義の怪盗・シャドウキャットは魔法石を邪な目的で利用しようとする悪人たちから再び奪い返し封印するため、過酷な任務に明け暮れていた。そんな彼女が次にターゲットに定めたのは、邪悪な科学者マツド博士。マツド博士から魔法石を奪い返そうとするシャドウキャットだが、罠にはまって囚われの身となってしまう。女の武器である色仕掛けを使ってなんとか拘束から逃れ、セクシーで威力バツグンの攻撃で反撃を試みるが…。[BAD END]

HEROINE緊縛

パーフェクトレンジャー・レンジャーピンクが悪の手に落ち、陥落の限りを尽くされる…。握手立縛~素手顔面破壊~人の字縛り~羞恥股間検査でレンジャーピンクとしてのプライドが引き裂かれる。更にボールギャグ~顔面フック責め~ストッキングマスクでの屈辱的な調教を受ける!そして、大の字磔服縄縛り~くすぐり愛撫連続責め~コスチューム切り裂きスパンキングで恥辱の責めは完結する…。

僕のせいでスーパーヒロインが犯される2

将来、救世主になる僕を殺すために未来から暗殺者のゴアとバルガがやってきた。そして僕を守るために同じく未来からメイド姿の戦士ノアが現れる。ゴアの狙いは、僕を殺すだけでなく、自分たちの計画を邪魔してきたノアへの復讐する狙いもあった。僕を人質にしたゴアたちは、僕の目の前でノアをいたぶり陥落するのだった。ゴアに僕にみせつけられるように愛撫し、くすぐられ、マンコを拡げられ、フェラをさせられ、そして犯されてノアの心は壊れていくのだった。[BAD END]

ブルセラストライカー くすぐり下僕

秘密情報機関のエージェント、ブルセラストライカーまりあへ新たな指令が送られる。とある学園の裏生徒会が女生徒を「くすぐり下僕」として売りさばいているというのだ。くだらないと不満顔で潜入を開始するまりあだが、彼女の身に降りかかるくすぐり地獄は足音を立てて近づいている…。[BAD END]

パワーウーマン くすぐり地獄

パワーウーマンに世界征服の野望を阻止され続けている女マッドサイエンティスト・キーラは、パワーウーマンの活躍をよく思っていない国防軍から地球に落ちてきた隕石がパワーウーマンの弱点だと知り、それを使って捕らえることに成功する。これまでの恨みをはらそうと殴打や電気ショックで泣き叫ばせようとする。だが、隕石によって力が入らなくなっても、肉体自体は頑丈なパワーウーマンを苦しめることができない。しかし偶然パワーウーマンの耳を触ったとき、思わず体をビクンとさせ、声をあげる姿をみて、くすぐりに弱いことに気づく。パワーウーマンは、キーラの徹底したくすぐり責めに笑い悶え、これまで味わったことのない責めに苦しみ続けて、キーラに屈服してしまうのだった。[BAD END]

レンジャーピンク(変身前) ドミネーション編 陥落編

【ドミネーション編】敵基地への潜入に成功したレンジャーピンクこと桃井レン。敵の情報を盗みとった瞬間いきなり響き渡る警告音!焦るレン!!脱出を試みるも目の前で閉まってしまう扉…その時、噴出す煙…罠にはまったレンは煙によって意識を失ってしまう…。意識を取り戻し立ち上がるレン。その時何者かの声がする。「君とこれからゲームをしましょう!今から現れる怪人と戦い勝つことができたのならあなたを解放しましょう!健闘を祈る!!はっはっは!!!」襲い掛かる怪人!レンは変身し、怪人と戦おうとする。しかし、腕にいつもあるはずの変身ブレスレットが無くなっている。レンは襲い掛かる怪人と変身できないまま戦わなくてはならない!!怪人に痛めつけられていくレン…彼女は最後の切り札を使い怪人を…。【クリトリス責め編】拘束され身動きの取れないレン。目の前に現れる下級兵士達。彼らは身動きの取れないレンの敏感な部分を弄くっていく。果てしなく続くクリトリス責めに彼女は吐息を漏らし、腰をビクビクとさせていく。そして、彼女は下級兵士達によって…。【陥落編】新たな怪人が現れレンの体を嬲っていく。クリトリスを散々弄くられ敏感になっているレンの体は少し触られただけでも激しく悶えていく。その時、目の前に映し出される長官。長官の声を聞き我に返るレン。長官は苦しそうにしているレンを心配する。「ほらっ!我慢しないとお前が感じていることが仲間にばれてしまうぞ!」怪人はレンを辱めていく。長官に悟られたくないレンは必死に耐える…。しかし、ついに我慢しきれなくなったレンは長官が見ている前で絶頂を迎えてしまう。そして、怪人の肉棒によって犯されていく。【くすぐり拷問編】両手を吊り上げられた状態で拘束されているレン。そこへ現れる下級兵士。「お前の仲間はお前の事を見捨てたみたいだな…もう必要の無くなったお前は我らの玩具となるのだ!はっはっはっ!!」レンを玩具にしていく下級兵士達。彼女は下級兵士達に全身をくすぐり続けられ壊れていく…。

ヒロイン腋の下腋腹責め 美少女戦士チアナイツ

赤瀬美紅は正義の戦士チアナイツの一員チアルビーとして、悪の組織マッドと戦っている。そんな彼女に来た女性客を操り人形にしているという、裏でマッドが経営しているマッサージ店を調査する指令が来る。客として潜入した美紅だが、マッサージを受けている間に体を動かなくされ、腋の下と脇腹が敏感なことを知られてしまう。そして潜入がばれた美紅に、壮絶な腋の下と脇腹への責めが始まる。この拷問にチアルビーは耐えられるのか![BAD END]

巨大ヒロイン(R) サターンズビーナス

宇宙を我が物にしようと企むティクラス星人は邪魔者である正義の使者ネクストレディーを抹殺すべく、強大な力を持つ悪の巨大ヒロイン『サターンズビーナス』を誕生させる!サターンズビーナスは地球に巨大破壊獣を送り込みネクストレディーを襲う。巨大破壊獣はネクストレディーの弱点である腋の下、脇腹を攻め追い込んでいく。ネクストレディーは一度ティクラス星人に捕まりくすぐり調教を受け、くすぐり下僕一歩手前まで体を開発されていたのだった。苦戦しつつもなんとか巨大破壊獣を倒すことに成功するネクストレディー。だが、人間態に戻ったネクストレディーは、巨大破壊獣に受けたくすぐり攻撃によって、再び調教された体が目覚めくすぐりオナニーをしてしまう。その時、ネクストレディーの前に現れるサターンズビーナス。ネクストレディーをくすぐり下僕にしようと攻め立てていくサターンズビーナス…。果たしてサターンズビーナスはネクストレディーをくすぐり下僕にすることができるのか?!

ヒロインイメージファクトリー18 ドギーイエロー

「ヒロインイメージファクトリー」第18弾の登場です!直接的なHシーンは無いためアイドルのイメージ作品っぽいつくりですが、終始身体を弄られ、くすぐり陥落されている姿はまさに見物です。誰にも邪魔されずに、ヒロインを独り占めしたいアナタへ…。

着ぐるみ1

着ぐるみに入っている人は声を出してはならない!正体を隠さなければならない!それなら悪戯してやろう!と言うわけで、情け容赦なく責めまくります!(その一)指マン名人が動く事が許されない着ぐるみにズボズボと指を挿入!足をガクガク震わせながら耐える着ぐるみに萌えろ!(その二)着ぐるみを縛れ!縛られた挙げ句二人の男に様々な責めを受ける着ぐるみは、窒息状態になりながらも耐えなければならない!思わず漏れてしまう呻き声に萌えろ!(その三)おじいちゃんと孫が二人掛かりで弄り回します!エスカレートした二人は、着ぐるみが発狂寸前までくすぐり攻撃!悶えまくる着ぐるみに萌えろ!(その四)抗う事ができない着ぐるみに無理矢理手こきさせろ!無表情で肉棒を握り自らのスカートにザーメンを放出!無抵抗で辱められる着ぐるみに萌えろ!(その五)着ぐるみを犯せ!ダッチワイフのように従順な着ぐるみのアソコに、太い肉棒を突っ込みオモチャの様に犯しまくる!無表情なマスクの下で喘ぎまくるのは誰か?を想像して萌えろ!

セーラーヒロインくすぐり下僕 落札された戦士達

セーラーパフュームに変身する夕崎香とセーラーミラージュに変身する美空霞は、悪の軍団キングダムと戦い続けていた。そのキングダムの幹部オメガの前に一人の女が現れる。彼女の名はミストレイン。ミストレインは、セーラーパフュームとセーラーミラージュを殺そうと考えているオメガに、殺すより捕らえて調教し、くすぐり下僕として売ってはどうかと提案する。オメガはその提案を受け入れ、ミストレインに全権を与える。ミストレインはまずセーラーミラージュを罠にかけて捕らえ、くすぐり陥落で責め立てる。執拗なくすぐり調教に堕ちかけたセーラーミラージュは、セーラーパフュームを呼び出してしまう。助けに向かったセーラーパフュームは、磔にされたセーラーミラージュを人質にされて抵抗できずに、ミストレインにいいようにくすぐり調教を受ける。そしてミストレインから調教を引き継いだオメガに背中合わせに拘束されてくすぐり調教を受け続けるセーラーパフュームとセーラーミラージュ。オメガは途中から抵抗するセーラーパフュームだけを執拗にくすぐり続け、それを見ていたセーラーミラージュはくすぐって欲しさに完全に堕ちてしまう。堕ちたセーラーミラージュは、責め手となって、これまでたまっていた欲望を磔にされたセーラーパフュームにぶつけ、その脇の下の匂いを嗅ぎ、舐め、くすぐり、そしてかゆみを感じる液体を脇にぬってセーラーパフュームを責め立てる。そしてセーラーパフュームもくすぐり下僕に堕ちてしまい、二人はくすぐりオークションにかけられてしまうのだった。[BAD END]

ヒロインくすぐり拷問

仲間と群れて行動することを嫌う孤高の女戦士バードブラック・不知火黒羽は、人間を狂気に導く宝石・魔光石を盗み出す任務についていた。だが、魔光石を集めて人間界を魔界にしようと企む超魔会の幹部ベルルバの罠にはまって捕らわれてしまう。レズでサディストのベルルバは、これまで黒羽が盗んだ魔光石の在り処を吐かせようと拷問にかけるが、苦痛では口を割らないと判断し、一晩かけてあらゆる方法で黒羽を責めさいなみ弱点を探り出す。そして、黒羽がくすぐりに弱いことを知ったベルルバは、黒羽をくすぐりマシーンによって拷問にかけて地獄を味合わせる。隙をついて脱出した黒羽だが、出口を探している間に、別の幹部ダンキの部屋に迷い込んでしまう。バードブラックに変身して戦うが、ベルルバの拷問で弱っていたこともあり、敗北し捕らわれの身となってしまう。そこに現われたベルルバの提案で、黒羽はダンキとベルルバに交代交代にくすぐり拷問にかけられ、執拗なくすぐり拷問に耐え切れず口を割ってしまう。だが、黒羽を待っていたのは壮絶なくすぐり処刑だった。(BAD END)